100円玉一つでいろいろな作家の豆本が楽しめる「豆本がちゃぽん」

豆本がちゃぽんTokyo 第4集

作家の手作りですので数に限りがございます。売り切れの際はご容赦ください。
(WebサイトやSNS等で売り切れの告知がなくても、売り切れている場合もあります)
多くのお客様にお楽しみいただきたいので、状況に応じて回数制限があることがあります。ご了承ください。
何が出るかはおたのしみ。中身は選べません。

豆本がちゃぽんTokyo 第4集

4作家混合の第4集。シークレットもあります。

期間
2008年5月10日~7月19日
設置場所
茶房 高円寺書林
販売個数
232球

参加作家と作品の紹介

五十嵐彪太(瓢箪堂)
『短歌集』
伊藤左千夫、若山牧水、島木赤彦の三種各十編を、透明感のあるアコーディオン折本に仕立てました。布表紙です!

葉原あきよ(オレンジ宇宙工場)
『超短編豆本 菖蒲ノ巻』
オリジナル超短編、全7種。短い読みきりのお話が印刷されています。千代紙のかわいい表紙の豆本です。

武田若千(蓮月堂)
『豆本用蔵書票』
集めた豆本に、蔵書票を貼りましょう。消しゴムはんこで一つずつ丁寧に作られたカラフルな蔵書票です。

九十九耕一(つくも堂まめ本舗)  【初登場】
『まめパタ・コルクン劇場』
まめパタって何? パタパタやっているうちに、子供心を取り戻しちゃいます。コルクを主人公にした、オリジナル写真絵本、全4種。
『さん ちょっと クッキー』ほか
なんと、通常は500円で販売されているつくも堂の豆本が、100円のカプセルに入っています! 当たったらラッキー。2cm×2.5cmのドールハウスサイズです。

フォトギャラリー

第4集第4集

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