100円玉一つでいろいろな作家の豆本が楽しめる「豆本がちゃぽん」

豆本がちゃぽんTokyo 第2集

作家の手作りですので数に限りがございます。売り切れの際はご容赦ください。
(WebサイトやSNS等で売り切れの告知がなくても、売り切れている場合もあります)
多くのお客様にお楽しみいただきたいので、状況に応じて回数制限があることがあります。ご了承ください。
何が出るかはおたのしみ。中身は選べません。

豆本がちゃぽんTokyo 第2集

4作家混合の第2集。

期間
2007年7月29日~11月23日
設置場所
茶房 高円寺書林

参加作家と作品の紹介

赤井都(言壺)
パラフィン紙のかかったフランス装は、旧かなの『海潮音』。全5種類集めるとさらにお楽しみが。

五十嵐彪太(瓢箪堂)
紫表紙の切手豆本と、ちりめん表紙の「あ」から「ん」までのお話50種を順次投入。まずだぶりはありません。

岡田若菜(バロン堂)
赤本は、なんと上製本、イラスト入り。

谷口圭詩(雲泥流)
虫綴第2集、白い蝶のポップアップ。一枚ずつ手切りしているので、蝶のシルエットが一冊ずつ異なり、二つと同じものはない一点もの。

フォトギャラリー

第2集第2集

第2集第2集

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トピックス

  • 2007年8月30日 東京新聞朝刊「東京発」で大きく紹介されています!
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