100円玉一つでいろいろな作家の豆本が楽しめる「豆本がちゃぽん」

豆本がちゃぽん参加作家紹介

松本楽志

まつもと・がくし

まめぽん (まめほんぽまめぽん)

2006年から作りはじめ、東京で催された「第二回まめまつり」、福岡で催された「第1回ふくまめ」「ひと箱豆本市」に参加させていただきました。今は主に童話等から題材をいただき丸背に仕立てています。ほぼ一月おきに『Maruccorina*』が企画するSHOPで通信販売をしています。

みの梨舎

(みの梨舎)

みのりや (みのりや)

遠い昔から語り歌いつがれてきた神話や詩をテーマに、コトバの響きの力、土や水・植物の力を感じる作品を目ざして豆本や布作品を作っています。

八嶋浅海

(雉虎堂)

やしま・あさみ (きじとらどう)

本好きなら誰もが手にとったある本の形で、くすりと笑える楽しい豆本を目指しています。
キャッチコピーは「微苦笑アリマス」です!

よしのちほ

(よしの屋)

よしの・ちほ (よしのや)

ツイッターで呟いた、小説(ついのべ)・短歌・恋文を豆本にしています。

リトルハンド

(Little hand)

りとるはんど (りとるはんど)

2009年の「ふくまめ2」に初めて豆本を出品しました。デジカメで撮影してきた草花・猫・犬の写真や、人物スケッチを豆本にしています。

流川透明

(ソラミミ)

るかわ・とうめい (そらみみ)

蓮月堂

(蓮月堂)

れんげつどう (れんげつどう)

2010年より、本格的に二人活動になりました。
武田若千によるこれまでの超短編、写真、消しゴムはんこなどの豆本に加え、武田佳夕によるイラストを使用した作品も登場。和と鳥のモチーフが多め。自分たちが欲しいもの、楽しいもの、あまり役には立たないものを、世に送り出しています。

【参加作家の皆様へ】
プロフィールの追加・修正がありましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

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