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豆本がちゃぽんTokyo 第2集

作家の手作りですので数に限りがございます。売り切れの際はご容赦ください。
(WebサイトやSNS等で売り切れの告知がなくても、売り切れている場合もあります)
多くのお客様にお楽しみいただきたいので、状況に応じて回数制限があることがあります。ご了承ください。
何が出るかはおたのしみ。中身は選べません。

豆本がちゃぽんTokyo 第2集

4作家混合の第2集。

豆本がちゃぽんTokyo 第2集

  • 期間2007年7月29日~11月23日
  • 設置場所茶房 高円寺書林
    JR線高円寺駅北口より徒歩5分
    東京都杉並区高円寺北3-34-2
    11:30-23:00(L.O.22:30)
    読んで、選んで、飲んでくつろぐ、ブックカフェ。
    豆本棚「豆書林」があり、豆本が販売されています。

参加作家と作品の紹介

赤井都(言壺)
パラフィン紙のかかったフランス装は、旧かなの『海潮音』。全5種類集めるとさらにお楽しみが。

五十嵐彪太(瓢箪堂)
紫表紙の切手豆本と、ちりめん表紙の「あ」から「ん」までのお話50種を順次投入。まずだぶりはありません。

岡田若菜(バロン堂)
赤本は、なんと上製本、イラスト入り。

谷口圭詩(雲泥流)
虫綴第2集、白い蝶のポップアップ。一枚ずつ手切りしているので、蝶のシルエットが一冊ずつ異なり、二つと同じものはない一点もの。

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第2集第2集

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トピックス

2007年8月30日 東京新聞朝刊「東京発」で大きく紹介されています!